2008年10月12日

Aspire G7700 ASG7700-A11 [Core2QuadQ9650/4GB/1TB/ブルーレイ/Vista-HP 59600(゚Д゚;)

とりあえずこちらを・・・

http://store.shopping.yahoo.co.jp/sevenone-shop/4515777514873.html

Aspire G7700 ASG7700-A11 [Core2QuadQ9650/4GB/1TB/ブルーレイ/Vista-HP

うーんどう考えても値段のつけ間違いですがこの価格ならお得ですね。

たぶん店側からキャンセルされますね

スペックはゲーム用PCなのでいうことないです。消費電力重視のこのブログ的にはどうかわかりませんが、母艦としては非常におすすめ。
すでに旬がすぎってきていますが、火曜日までwktkしてください。
posted by YURIKA at 15:21| Comment(28) | ケース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月22日

USB機器をLAN共有するアダプタが発売に、約8千円

sfhub1fdsg.jpg様々なUSB 2.0デバイスをLAN上で共有できるというUSB共有アダプタ「ネットワークHub名人(CNUH4P)」がセンチュリーから発売された。実売価格は約8千円で、この種の製品としては安価なことが特徴だ
 この製品は、USB接続のHDDやプリンタ、光学ドライブ、などをLAN経由で使用できるようにするUSBアダプタ。複数のUSBポートを搭載する製品としては比較的安価で、また小型USBハブのようなコンパクトなデザインも特徴だ。なお、接続するPCには付属の専用アプリケーションをインストールする必要がある。

 本体サイズは幅96×高さ18×奥行き48mm。搭載ポート数はUSB 2.0×4、LAN(10Base-T/100Base-TX)×1。主な付属品はACアダプタ、ソフトウェア収録CD-ROM(8cmサイズ)。

posted by YURIKA at 16:46| Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Nine Hundred似のATXケースが発売

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Antecの人気ケース「Nine Hundred」を強く意識したデザイン/機能を持ったスチール製タワー型ATXケース「SF-1000」がSuper Flowerから発売された。「Nine Hundred」同様に冷却性を重視した製品で、実売価格は約15,800円前後電源は非搭載。
 SF-1000は大型ファンを多数装備したPCケース。本体の上面と左側面に200mmファンを各1基、前面に140mmファンを2基、背面に120mmファンを1基装備するほか、底面にもファンが取り付けられるようになっている。T-ZONE. PC DIY SHOPのPOPによれば、底面には120mmまたは140mmのファンを1基装着できるという。

 また、本体上面の前側を傾斜させ、そこにUSB/サウンド端子などを備えるといったデザインは、Antec製タワーケースのNine Hundredを彷彿させるもの。これらの端子の後ろ側にくぼみを設けるあたりもNine Hundredそっくりだ。

 本体サイズは幅205×高さ500×奥行き520mm。ドライブベイ数は5インチ×10で、付属のマウンタを取り付けることで3.5インチベイ(最大1基)や3.5インチシャドウベイ(最大8基)として使用できる。前面の2基の140mmファンは、3.5インチシャドウベイ用のマウンタに装着されている。

 今回入荷を確認したのはUSBポート4基を搭載した「SF-1000B-BK」(SF-10/NPS)で、このほかにeSATAポート1基とUSBポート3基を備えたモデル「SF-1000-BK」もラインナップされている。

posted by YURIKA at 16:44| Comment(0) | ケース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トレイが下に出るATXケース展示、エヴァカラー?

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光学ドライブを下向きに設置、ドライブトレイが下斜め前に飛び出てくるというユニークなケース「R-4」がソフマップ 秋葉原 リユース総合館に展示された。発売時期や予価などは未定とのこと。
 このケースは、短奥行きを旨とするもの。フレーム内に用意されたドライブベイは2個分の3.5インチベイ(縦配置)のみで、光学ドライブベイはフロントパネル内に縦に装着、トータルの奥行きを減少させている。この構造は、トレイが上に出てくる「TOAST」(2007年8月発売)をちょうど上下逆にしたものとも言える。

 ちなみにケースの愛称は「BULLDOZER」で、全体のデザインもブルドーザーをイメージしたものになっている。展示品のカラーはパープル+グリーンという派手なものだが、「発売時はブラックになる予定」(サイズ)とのこと。





 なお、この展示は、サイズが20日(土)にソフマップ 秋葉原 リユース総合館で行ったイベント「Scythe Event」に関連して行われたもの。

 同イベントでは、同社製品のアピールが行われたほか、4ピン接続の内部機器を個別にON/OFFできる5インチベイ用のスイッチモジュール「HUMMER」(Lamps Electronic製/10月中〜下旬発売予定)なども紹介された。

posted by YURIKA at 16:42| Comment(0) | ケース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外排気クーラーのRadeon HD 4670カードが発売に

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PCケース外への排熱機構を備えたRadeon HD 4670搭載PCI Express x16対応ビデオカード「RADEON HD 4670 IceQ(H467QS512P)」がHISから発売された。実売価格は約1.2万円前後
これまでに登場しているRadeon HD 4670搭載カードは、いずれも比較的コンパクトな冷却システムを採用しており、PCケース外への排熱機構を備えていなかったが、今回の製品は2スロット分の厚さがある大型の冷却システムを搭載。カード表面を覆うダクトを通じて、ブラケット部分からPCケース外に熱を排出できるようになっている。

 主なスペックは、搭載メモリがGDDR3 512MB、クロックがコア750MHz、メモリ2,000MHz。映像出力端子はDVI(2基)とTVを装備している。主な付属品はDVI−HDMI変換アダプタ、DVI−VGA変換アダプタ。

 同じく外排気の同社製Radeon HD 4850ビデオカード「H485QT512P」なども「売れ行き好調」(ショップ)とされており、Radeon HD 4670搭載品の中でも注目できる製品といえる。
posted by YURIKA at 16:40| Comment(0) | グラフィックボード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「視聴非対応」の地デジチューナー「PT1」の予約受付開始

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「視聴機能なし」とうたう地デジ/衛星放送チューナー「PT1」の店頭予約が開始されている。告知ショップは三月兎1号店(ブロックD1-(e5))だが、17日(水)現在、既に予約受付終了済み。入荷日なども未定という。
 PT1は、HDキャプチャカード「PV4」などを発売するアースソフトが開発した地デジ/衛星放送チューナーカード。「開発者向け」とでも言える仕様が特徴で、うたわれている機能は「暗号化されたままの放送波をPCに保存する」という一点のみ。B-CASカードは付属しておらず、暗号化されている放送も一切視聴できない。

 反面、予定されているのがSDKの公開で、これは9月下旬公開予定とされている。

 カード自体は地上入力×2と衛星入力×2を備えた4入力仕様。受信自体はISDB-S×2とISDB-T×2の合計4ストリームを同時受信できるという。対応スロットはPCI。

posted by YURIKA at 16:38| Comment(0) | TVキャプチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

USBネイティブで「世界最小」の外付けHDD登場

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内蔵ドライブにUSBネイティブHDDを採用したというポータブル外付けHDD「Mobile Drive XXS」がFreecomから登場した。「2.5インチ系ポータブルHDDでは世界最小」ともうたう製品で、実売価格は320GBモデルが19,980円、250GBモデルが15,980円、160GBモデルが11,980円
 同社によれば、ネイティブUSB HDDを採用した製品は世界初という。

 一般的なUSB接続HDDの場合、内蔵HDDのSerial ATA/IDEインターフェイスをUSBインターフェイスに変換するための基板などが必要になるが、この製品は内蔵HDD自体がUSBインターフェイスを持っているためにインターフェイス変換機構は不要となる。

 筐体と言えるのはシリコンゴム製のカバーのみで、本体サイズも幅79.5×高さ13.5×奥行き109.8mmと、2.5インチHDDより若干大きい程度。電源はUSBポート経由で供給される。なお、筐体の耐衝撃性についてはとくに触れられていない。

 付属品はショートタイプのUSBケーブル(長さ100mm)など。

posted by YURIKA at 16:37| Comment(0) | HDD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デュアルコアAtomマザーが発売に、1.1万円 Hyper-Threading対応で4スレッド実行

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デュアルコア版Atomを搭載した初のマザーボードが発売された。発売されたのはIntelのMini-ITXモデル「D945GCLF2」で、実売価格は1.1万円前後続きを読む
posted by YURIKA at 16:34| Comment(0) | マザーボード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月07日

DVI付きのAtom自作キットが近日発売、Shuttle製

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Atom 230(1.60GHz)を搭載したShuttle製小型PC自作キット「X27」が近日発売される見込みだ。DVIポートを装備しているのも特徴。T-ZONE. PC DIY SHOPの予価は19,800円。
 X27は幅185×高さ70×奥行き250mmのコンパクトな筐体を採用したPC自作キット。装備しているファンは、CPUとチップセットのヒートシンクを冷却するファン1基(ノイズレベル23dB)のみで、筐体両サイドのパネルはメッシュ状に穴が開いた通気性の高いものが採用されている。

 また、Atom搭載製品としては珍しくDVIポートを備えている点も特徴だ。これまでに発売されたAtom搭載マザーボードやPC自作キットで、DVIポートを装備したものは確認されていない。

 搭載チップセットはIntel 945GC Express/ICH7。スロット数はDIMM×1(DDR2 533、最大2GB)。主な搭載機能はDVI、VGA、Gigabit Ethernet、Serial ATA(2ポート)、5.1チャンネルサウンド。

 ドライブベイはスリムタイプ光学ドライブ用(Slimline Connector対応Serial ATAケーブル付属)と2.5インチシャドウを各1基装備。電源は60W ACアダプタ。

posted by YURIKA at 10:39| Comment(0) | ベアボーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タッチパネル液晶内蔵のShuttle製小型キューブが近日登場

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本体前面に7インチのタッチセンサー付き液晶パネルを搭載したShuttle製LGA775対応キューブタイプPC自作キット「D10」が9月下旬に発売される見込みだ。T-ZONE. PC DIY SHOPの予価は予価49,800円。オリオスペックでも店頭デモを実施中だ。
 D10はキューブタイプPCとしては珍しいタッチセンサー付き液晶パネル(VGA接続、解像度800×480ドット)を搭載した製品。パネルは本体下部の大部分を占めており、パネル右上には、コントラスト調整などを行なうOSDの表示、操作を行なうためのボタンも用意されている。

 搭載チップセットはIntel G31 Express/ICH7。対応CPUはCore 2 Duo、Pentium Dual-Core、Celeron 400シリーズなどで、最大対応TDPは65Wとされている。スロット数はPCI Express x1×1、DIMM×2(DDR2 667/800、最大4GB)。主な搭載機能はVGA、Gigabit Ethernet、Serial ATA(2ポート)、5.1チャンネルサウンド。

 筐体はアルミ製で、サイズは幅200×高さ185×奥行き305mm。ドライブベイ数は5インチ×1、3.5インチシャドウ×2。電源容量は100W。

posted by YURIKA at 10:38| Comment(0) | ケース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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